2026年4月19日(日) 13:00〜17:00
Zoom オンライン
オンラインでも、対話はここまで深まる 〜画面越しに、心がふれる瞬間を〜
以下FAJ会員
東京支部 がみ(尾上昌毅)、あき(北川亜紀) 九州支部 はるまつ(松木治子)、はる(村田大宗)
会員 〔26名〕
話題提供者・企画チーム〔4名〕--- 会員
計〔26名〕
東京支部 がみ(尾上昌毅)、あき(北川亜紀) 九州支部 はるまつ(松木治子)、はる(村田大宗)
2026年4月22日
1.イントロダクション
2.対話1〜振り返り
3.対話2〜振り返り
4.対話3〜振り返り
5.クロージング
| ・口出しせず話を聴きながら考える時間の確保や少人数での議論の積み重ねが有用であると感じました。 ・基本的な会議のプロセスの再確認ができた ・沈黙に対してもう少し待ってみようと思った ・みなさんの「オンラインへの限界」が確認できました。 ・まだまだ可能性がある ・さまざまな視点から考える経験が、大きな学びとなりました。 ・マンネリ化なオンライン会議から脱出したい! ・BOR内でのやり取りの促進方法として、かなり可能性を感じています。 ・オンラインの方が全体会議(全員での意見だし)が難しいことが再認識できた。 ・ビデオオフの工夫は以前から使っていましたが、話合いにも効果があるとわかりました。 ・少人数の対話のやり方のバリエーションが広がった。 ・いろんな工夫の余地(機能)があるのだと知った。 ・会議を進化させられそうな気がする。 ・オンラインワークショップ、まだまだ進化の余地あるな!!と思いました。 |
| 【GOOD】 ・企画メンバーが4人いたが、それぞれ各フォローしてくれていた ・ブレイクアウトの表示名に対する附番の仕方が分かりやすくできた ・前提条件やシートをホールドしすぎないことが逆によかった (例:Fたてなくてもいい・板書しなくてもいいとしたが、なかったことで、逆に「必要」という参加者の気づきになった) ・「どう思った?」のチャット書き込みと点数化で、他の人の捉え方も全体共有できた ・進め方と対話テーマの説明を分けたことで、理解はしてもらいやすかった 【TRY】 ・事例の量はもっと減らしてもよかった ・会社員でないと分かりにくい事例だったかも ・テーマ自体をポジティブなものに変えてみる ・シェアしてもらう人は名指しでなくてルーレットや数字などランダムなもので当ててみる ・対話1については、もう少し情報があってもよかったかも ・ぐるぐるシェア前に元のグループで「チームとして伝えたいこと」をまとめておいてもらう |
同上