| 開催日程 | 実施概要 |
|---|---|
|
2026年 6月19日(金)19:00‐21:00 |
6月平日定例会 「明日から使える、会社の会議で使える最強のアイスブレイク術」 会場/東池袋駅前 あうるすぽっと 一般的なアイスブレイクをそのまま職場に持ち込んでも、冷ややかな目で見られてしまうことも少なくありません。 |
|
2026年 7月12日(日) |
7月日曜定例会「地域・社会から求められるファシリテーションの現場業務」 会場/京成電鉄青砥駅近く かつしかシンフォニーヒルズ 実践事例を体感できる定例会を開催します。話題提供者は、東日本震災後の避難者支援などに大活躍してきた田坂さん。 実際の事例を基に、ファシリテーターが行政や地域のニーズを拾い出し、継続的な活動につなげていく「ファシリテーション業務」について、参加者みんなで、自らが寄与できる今後の可能性を考えましょう。 申込開始は近日 |
|
2026年 7月25日(土) |
7月定例会「ファシリテーショングラフィック練習ジム(FGYM)~ 議論を可視化し、チームの思考を加速させる技術 ~」 会場/大井町駅前 きゅりあん 「会議で意見がバラバラになり、結局何が決まったのかわからない......」 そんな悩みを解決するのが、議論を
リアルタイムで可視化する技術「ファシリテーショングラフィック(通称:ファシグラ)」です。
ファシグラは単なる「議事録」ではありません。発言の背景を整理し、論点のズレを浮き彫りにすることで
参加者の合意形成を劇的にスムーズにする「話し合いを促進する武器」です。
申込開始は6月末予定 |
|
2026年 7月25日(土) |
7月定例会「ファシリテーションの力でAIを使いこなす:AI×ファシリテーション」 会場/大井町駅前 きゅりあん AIを使いこなす鍵は、問いや対話の設計など、ファシリテーションで大切なことと通じています。この定例会では、AIが使いがちな言語仕様や、やりとりの注意点にも触れながら、一人でAIと会話するワークと人間同士のグループ対話を重ねます。AI活用とファシリテーション力アップの学びが相互に深まる場を体験しましょう。 申込開始は6月末予定 |
|
2026年 8月28日(土) |
8月定例会 会場/大井町駅前 きゅりあん 詳細は近日公開 |
■習得ステージとは?
テーマが狙う「主対象者」を区分けするものです
基本ノウハウ習得:
会議やワークショップで求められる基本ノウハウを習得したい方が主対象です。
実践ノウハウ習得:
基本ノウハウばかりでなく、新たに提供されるスキルやツールなどを用いることで、現場での実践力を向上させることを目指したい方が主対象です。
新視点習得:
スキル・ノウハウの習得を超え、これまで考えたことのない視点を得たり、経験のないような体験をしたい方が主対象です。
■研究進展度とは?
ワークショップの「プログラム完成度」を示します
挑戦実験型:
ワークショップ自体が"作りたて" であったり、新志向で構成しているなどの状態のもの。失敗もあるけど、新しい発見も期待できる状態のものになります。
実用版・充実型:
プログラム自体は何度か実施しているものの、更なる改善・革新を図っているもの。より良いものにしていくために、参加者のアイデアや感想も期待がされます。
定番・完成型:
定番的に実施されてきたプログラム。利用するツールや時間配分なども定型化されていて、安定した効果を狙うものです。同じ内容を異なる進行者が担当するというケースも多くなります。