2018年4月定例会3『ファシリテーション測定テスト』東京支部

調査研究:東京支部 2018年4月度定例会

テーマ

『ファシリテーション測定テスト』

開催日

2018年4月28日(土)

会 場

台東区民会館

講師・ファシリテーター

前田卓也(FAJ会員)1名

企画運営担当

中澤義光(以上、FAJ会員)1名

参加者数(会員)

16名

一般・見学者数

1名

テーマ詳細 プログラム内容 担当者振り返り 参加者コメントなど

「あの本にはこんな良いことが書いてあったよ!」 「こんな話を聞いたことがあって感動したんだ!」 などと、みんなでワイワイガヤガヤ楽しく学び合い、「学ぶ」を深めていきたいと思います。 いっそのこと、それをテスト形式にしてみましょう。 頭の整理整頓にもなりますし、友達と一緒に解いたりすることもできます。 これが今回のワークショップの内容です。テストを作るという過程を通じて、一緒にファシリテーションを学んでいきましょう。 なお、このワークショップは、ファシリテーションの知識がある方はある方なりの楽しみ方、知識が無い方は無い方なりの楽しみ方ができるような構成となっています。 ご自身の知識の多少に関わらず、お気軽にご参加ください。 また、参加される方は本を一冊お持ちください。 ファシリテーションに関する本なら何でもよいです。一見ファシリテーションに無関係な本、例えば小説などでもファシリテーションに役立つと思えばそれで構いません。

【参加者の声】
・いろいろな話ができてよかった
・ゴールデンウイーク中に開催すると人数が少なくなる。
・FAJのHPにFの知識を載せてほしい。
・SECIモデルを知れてよかった。
・全体の空気がフラットで心地よい
・「問題作成」というゴール漠然として難しかった。
・冒頭のテストの演出が面白かった。
・テスト問題に「独自見解」を示していたので良かった
・ゆるい感じでよかったが、ゆるさゆえの方向性の定まるまでの間が課題。
・ファシリテーションについてじっくる話せるきっかけがあり大変良かった
・プログラムのアジェンダが貼ってあるとよかった。

【参加者の声】
・いろいろな話ができてよかった
・ゴールデンウイーク中に開催すると人数が少なくなる。
・FAJのHPにFの知識を載せてほしい。
・SECIモデルを知れてよかった。
・全体の空気がフラットで心地よい
・「問題作成」というゴール漠然として難しかった。
・冒頭のテストの演出が面白かった。
・テスト問題に「独自見解」を示していたので良かった
・ゆるい感じでよかったが、ゆるさゆえの方向性の定まるまでの間が課題。
・ファシリテーションについてじっくる話せるきっかけがあり大変良かった
・プログラムのアジェンダが貼ってあるとよかった。

報告者

マエダタクヤ

報告日

2018年4月29日(日)